大通公園テント芝居
Introduction
94年公演 ストラヴィンスキー祭文
95年公演 花札伝綺
96年公演 百億年の空
97年公演 闖入者
98年公演 サーカス物語(→バレン座)
 
大通公園テント芝居

Introduction

「大通公園テント芝居」は、1994年から98年にかけて、札幌大通公園8丁目にテントを設営して上演した芝居です。

このテント公演は、当時札幌市が主体となって企画されたイベントの一環という形で行われ、計5本の演目を上演させて頂きました。
初年94年の演目は、札幌ロマンチカシアターほうぼう舎名義の最後の公演「ストラヴィンスキー祭文」で、その後は紅千鶴を中心として外部から脚本家や演出を迎えつつ公演しました。
ここは、その5年間の大通公演テント芝居の記録を綴ったページです。